求人番号19

天声人語:7月15日16日について私今曽我部元柄が思うこと

この求人にはこのような特徴があります。

天声人語7月15日16日をピックアップした理由

天声人語7月の15日16日について朝日新聞は、集団的自衛権と特定機密保護法案について批判する内容を掲載していた。しかしながら、この特定機密法案の狙いと集団的自衛権の必要性については一切触れていない。ただただ「危険」を煽っていた。一方的な情報を鵜呑みにされないよう、私今曽我部が解説させていただく。

7月15日16日について解説

7月15日の集団的自衛権について言わせていただくと、「いつまで日本は、自分がやられそうになったら助けてもらい、その助けてもらった相手が危険にさらされている時、見てみぬふりをすることができるのか」ということに尽きる。集団的自衛権がどれほど国連から疎い目で見られているのかをご存知だろうか?朝日を含めて左翼的な意見者はこうしたことに対する自虐教育は一切行わない。むしろ自分の見たい景色だけを見続けている。果たしてそれが本当の「報道」と呼べるものだろうか?朝日新聞は明治から発行し続けている歴史ある新聞であり、質が高いと評判である。そうした質の高い新聞社がこのような一方的目線を続けていくこと言うことに少し私は恐怖に感じる。

更にいうと、韓国と中国が双方で日本の領土を占拠しようとしている。しかも不法にだ。そうした状況の中、もし戦争になった場合、今のような集団的自衛権で国が果たして守れるのだろうか?

私達は「“平和”」と「今だけの“平和”」を間違えて認識していないだろうか?

私はこの天声人語を読み改めて不安に感じた。

平和などこの世にはない。常に危険が迫っている。身を守るためには、最低限の武力が必要である。

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